どうも。『毎日が祝日』いわいです。
少し遅くなりましたが、3月が終わりました。
3月と言えば、高配当投資をしている者にとっては楽しみな季節です。
そうです。多くの銘柄で配当金・分配金が支払われる月です。
では、まずはどんな銘柄の配当金がいくら振り込まれたのか見ていきましょう。
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今回のテーマは『資産7000万円目前にして気づいた、本当はどうでもよかったこと7選』です。金融資産7000万円を目前に控え、私の人生観は大きく変わりました。これまでの資産形成の道は、収入を得るための労働、節約、支出の見直し、さらには投資であり、それが30年にも及ぶ道のりでした。しかし、いざ目標に手が届きそうになりつつあるとき、過去に「重要だ」と信じ込んでいたことの多くが、実は人生において、資産形成において「どうでもよかった」と気づいたのです。そこで今回は、資産を増やすテクニックではなく、心の平穏と本当の豊かさを得るために、私が見切り手放した7つの「どうでもよいこと」をご紹介します。
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2020年3月の配当金一覧
3月9日のファイザーとAGGを皮切りに、合計8銘柄の配当金が振り込まれました。
以下、配当金・分配金の一覧です。
| ティッカー | 銘柄名 | 金額 (ドル) |
| PFE | ファイザー | 0.31 |
| AGG | iSコア 米総合債 | 1.05 |
| XOM | エクソンモービル | 0.65 |
| IBM | IBM | 1.20 |
| CVX | シェブロン | 0.96 |
| XOM | エクソンモービル | 8.75 |
| VYM | VG 米国高配当株 | 1.62 |
| SPYD | SPDRSP500高配株 | 6.31 |
| 合計 | 20.85 |
いろいろと話題になったSPYDは6.31ドルでした。
合計で20.85ドル。
1ドル=107円とすると日本円にして約2,231円。
お小遣いとも言えないような金額です。
これでも過去最高金額です。
特に高配当ETFを買い増しをしてきた結果です。
もちろん使う気はさらさらありません。
しばらく貯めておいて、VYMを新たに購入する資金にしたいと思います。
実はエクソンモービルだけ買い増ししていた
それにしても、配当金の銘柄を見て、「あれ?」と思った人がいるかもしれません。
それはエクソンモービルから2回配当金が振り込まれています。
実を言うと、個別銘柄のうちエクソンモービルだけ買い増しをしていたのです。
多くの方はご存じかと思いますが、現在原油価格が大暴落中。
私が買い増しして、その後しばらくして原油価格が下がり始めました。
本当に"持っている"男です。
今後の買い増し予定
今後の投資はどうするのか?
正直言って、新型コロナウイルスの感染拡大はしばらく続くだろうと思っています。
そのため、株価はもう一段下落するというのが個人的な予想です。
リーマンショックのときは底が6か月後に来ました。
今回も経済が止まってしまったような状態ですから、その影響がしばらくしてから出てくることになるでしょう。
だからもう一段下がる予想です。
自体が落ち着くまでは買い増しは最低限度に控えようと思っていました。
そのため、SBI証券に設定していた定期買付は一旦VYMを1株だけにとどめました。
しかし、楽天証券のつみたてNISAのほうは設定変更が間に合わず、昨日33,333円買い付けてしまいました。
やってしまいました。
今後回復してくれることを願うばかりです。
まとめ
以上『2020年3月の配当金は全部で20.85ドルでした。』でした。
いかがでしたか?
配当金は少額ですが、配当金が徐々に増えてきました。
買い増していきたいところではありますが、今は我慢の時期と考えています。
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資産形成をしたい個人とお金を借りたい企業を結ぶ「貸付ファンド」のオンラインマーケットです。
undsに参加する企業(以下、参加企業)はFundsを運営するファンズ株式会社の審査を通過した企業のみで構成されており、
ファンドの予定利回りは約1.0%〜3.0%で、株式や投資信託のような値動きはなく、堅実な資産形成を期待できます。

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